残席4日(土)午後の部のみ:舞台劇「タカラモノ」
おはようございます。
トピアリスト・topiarist宮崎です。
舞台劇「タカラモノ」再々公演が始まりました。
原作者の和田裕美さんは『世界№2営業ウーマンの「売れる営業」に代わる本』でデビューした作家で
ビジネスコンサルタント。
和田様から『タカラモノ』初版本をいただき項をめくると…
大阪出身の私。
登場人物の声はすべて関西弁にて理解し「なんでやねん」と時々突っ込みを入れ「わかるわ~」と叫びながら一気読み!
時に主人公ほのみちゃんと同じ「子どもの立場」で、時にぶれない持論を話す「ママの立場」で読み進めている自分に気づき、深い本だな、と感じました。
そして最後は号泣!
『タカラモノ』の舞台劇を2023年の公演も拝見していますが今回はさらにバージョンUP。
劇中さりげなく(しかも声高に)ご協賛企業様の商品をPRされるのもビジネスコンサルタント和田様らしい(笑)。
4月4日(土)14時~追加公演にわずかながら空席アリ。
詳細はこちらから!
泣き笑いの舞台劇「タカラモノ」
手書きのコメントが優しく迎えてくれます
ご協賛各社のお土産


