NEWoMan TAKANAWA(ニュウマン高輪)
おはようございます。
トピアリスト・topiarist宮崎です。
NYから帰省中の友人と高輪ゲートウェイ駅直結のNEWoMan TAKANAWA(ニュウマン高輪)に行ってみました。
ここは150年以上前、日本ではじめての鉄道が海の上を走った、イノベーションの地。
明治時代には車両基地として、日本の発展を支えました。
2025年9月12日に「South・North」「LUFTBAUM」エリアが大規模開業し、2026年3月28日には最後のエリア「MIMURE(ミムレ)」がオープンする予定(高輪ゲートウェイHPより)。
駅をおりると木製の不思議な乗り物が!?
早速乗ってみることに。
施設案内のアナウンスをしながらゆっくりと移動するこの乗り物は「自動走行立ち乗りモビリティ「iino(イイノ)」」というらしい。
平日のこの日。
学校帰りのランドセルを背負った児童もひょいっと乗っていて、なんだかほのぼのとした雰囲気。
さてピッカピカのビルに入ってみると…
高層階のエレベーターを降りるとそこはまるでジャングル!
天井の低さが気になったものの、店舗に入ると明るく広い空間が広がっていました。
「MIMURE(ミムレ)」にはどんな仕掛けがあるのかな。
今月末のグランドオープンが楽しみですね♪
エレベーターを降りると
巨大な壁面緑化
自動走行立ち乗りモビリティ「iino(イイノ)
ずっと乗っていたかった(笑)
品川から伸びる鉄道
海がすぐそこに見えます


