トピアリー文化を構築したい、そのように考え日々励んでおります。文化と産業は車の両輪であり、大きさに差があるとうまく走ることができません。当社は進化するトピアリーについて分析を行い整理して発信できるよう、学術的な検証も行っております。
「トピアリーの歴史と発展」のような学術的なことから「トピアリーって本当にお金を生むの?」という産業ベースの事例まで、トピアリー制作一筋の経験と幅広いネットワークから集めた情報をもとに講演いたします。


講演テーマ・対象例


下記のような講演をいたします。一例ですので、ご要望がありましたらお気軽にお問合せください。

トピアリーの歴史と発展

対象:造園関係者、造園・園芸を学ぶ学生

トピアリーで高付加価値商品をつくろう

対象:花卉・園芸・植木生産者

トピアリーに期待される効果

対象:公園、植物園、など施設管理者

みんなでつくろうトピアリー

対象:地域おこしの題材を検討中の自治体
休耕田対策を検討中の自治体・生産者団体
リハビリメニュー導入を検討している病院・介護施設など

お気軽にお問い合わせください

講演実績はコチラ


・植木生産におけるトピアリーの可能性〜トピアリーって本当にお金を生むの? (兵庫県植木生産協議会様)

・人・まち・公園を変えたトピアリーの魅力 (パークマネジメントと次世代公園研究会様)

・新潟県花卉振興協会設立記念 (新潟県様)

・マーケティングから学ぶモノつくり (富山県花卉球根農業協同組合様)

・トピアリーってなんですか? (東京インターナショナルフラワーショウ)

・自然共生社会とトピアリー (日比谷公園ガーデニングショー)

・トピアリーとは (ジャパンガーデニングフェアfor2005)