英語でLiving Sculpture(生きる彫刻)、Green Sculpture(緑の彫刻)とも呼ばれる植物オブジェ、トピアリーは長い歴史をもちながら、新しい造園芸の技として進化し、様々な場面で活用できます。トピアリーはメッセージを持っています。企業様におかれましては、環境に配慮する企業姿勢を視覚的訴求力の高いトピアリーで告知してみるのも新しい試みとなるでしょう。
また、当社は各地でワークショップも企画・運営しております。家庭でも楽しめる小さなトピアリーつくりを通じて「育む」ことを学び、多世代の「交流」が生まれ、コミュニティの小さな輪が大きく広がることを願っております。


ワークショップなどを通じて多世代交流を生み、「共に育む未来」をつくります。


・新庁舎にみんなで制作したモザイカルチャーを展示(横浜市港南区)

・地元密着の楽しいお花イベント (沼津御用邸)

厄介者扱いされている竹やぶや休耕田もトピアリーの資材に変身できます。
トピアリーの作り方も楽しみ方も様々。新しいトピアリー文化をつくりましょう。


・間伐材でトピアリー(岐阜ジャパンフラワーファスティバル)

・間伐材でトピアリー (京都府林野事務所)

地元の名産品、新規登録予定の農産物などのPRにトピアリーを活用してみませんか。
また、売上が伸び悩む植木がトピアリーに形を変えることで高付加価値商品となる可能性もあります。


・レーシングカー×トピアリー(鈴鹿市役所)

・トピアリーで県産米をPR (うつくしま未来博)

新しい造園芸の技術に進化するトピアリーを、次世代を担う人材への教育活動に活かすことができます。


・農業高校生と共同制作(鳥取県)

私立幼稚園から「子供たちに水遊びをさせたいけど、外部からの視線を遮りたいのでトピアリーを導入したい」という依頼をいただきました。閉塞的な壁を作らず、遊び心あふれる生垣で小さなお子様の安全を守ることができるのもトピアリーだからこそ!です。


・幼稚園の屋上にスワン(板橋明星幼稚園)